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大谷石ごとうの加工表情

2011年6月23日

大谷石の規格。古くから使われてきた塀材。

通称ごとう石約150*300*900ミリ。300*900面チェーン目またはコーピン(無地)。

数ミリぶれが生じます。1本約70キロ。

納期、製造状況、によってお出しできる表情が異なります。

ご注文の際はご確認ください。コーピンの方が表情がきれいな分、

製造中止むを得ず角欠けなどが生じる場合

目立ちやすいことはございます。予めご了承ください。 

チェーン目の場合:※昔から塀、蔵で用いられてきた石材、

通称で呼ばれる五十(ごとう)などはチェーンにタンガロイ等の

切削刃チップをつけた古くからの大量生産用加工法により

サイズに何ミリかのばらつきが生じます。

また細心の注意を払って製造にあたっておりますが

大谷石独特の性質、ミソによる原因で触れただけで欠け、

また欠けたように見える箇所、加工機の振動による角割れ、

ささくれのような多少の欠けは生じます。

運搬中などの人為的な明らかに

大きな損傷以外は返品対象にはなりません。

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山南石材店


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