大谷石 耐火性 窯、バーベキュー炉にご好評!


試験例:摂氏900度 2分
大谷石:熱した面は表面が変色する以外変化なし。
外面への伝道温度:25度に過ぎない。
コンクリート:熱した面は変色も粗面となり厚さ4.5cmまでは
脆く「タガネ」を持って砕くこと容易。
外面への伝道温度は12cmのもの90度 、15cmのもの70度に達した。
(東大工学博士 内田祥三氏)
ということで大谷石は耐火性があり、様々な利用がされております。
ごとう石2級品約150*300*900ミリは1本約70キロで
男性二人で片方ずつ持てるくらいの重さとなっています。
建築にも火災における耐火性もあるので重宝されます。
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