大谷石ごとう石表面1級約150*300*900ミリ


大谷石の規格。古くから使われてきた塀材。
通称ごとう石約150*300*900ミリ。
300*900面チェーン目またはコーピン(無地)。
数ミリぶれが生じます。1本約70キロ。
納期、製造状況、によってお出しできる表情が異なります。
ご注文の際はご確認ください。コーピンの方が表情がきれいな分、
製造中止むを得ず角欠けなどが生じる場合
目立ちやすいことはございます。予めご了承ください。
チェーン目の場合:※昔から塀、蔵で用いられてきた石材、
通称で呼ばれる五十(ごとう)などはチェーンに
タンガロイ等の切削刃チップをつけた古くからの
大量生産用加工法によりサイズに何ミリかのばらつきが生じます。
また細心の注意を払って製造にあたっておりますが
大谷石独特の性質、ミソによる原因で触れただけで欠け、
また欠けたように見える箇所、加工機の振動による角割れ、
ささくれのような多少の欠けは生じます。
運搬中などの人為的な明らかに大きな損傷以外は返品対象にはなりません。
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